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2012
11.24

[11/24] 6エンパ~甘寧編2

 前回記事「甘寧ランド」の続きです。

 
 これまでのあらすじ。 → 「覇天」イベントは、想像(狙い)どおり、董卓ランドでした。軍師は諸葛亮、大将軍は関索でした。
 ↑は孔明氏が同盟の話を持ってきた図、だったっけ? もう二国志になっちゃった頃のかなあ。練師(ヨメ)を隣に侍らせてる甘寧、なかなか絵になってます(笑) あと最前列に立ってる徐庶と郭嘉が、うちの大将軍と軍師です。徐庶と郭嘉を左右に侍らせる(?)とか何それ私がやりたいよ!


 もう敵は董卓国一国なので、徹底的に君主(董卓)が居る地域を狙って攻め込みます。(防衛戦も兼ねられる) うっかり徐庶さんが負傷するなどしつつも、順調に「最終戦」の音楽が流れる最終戦まで辿り着きました。

 
 ラストバトルのスタメンです。…そういや せっかく大将軍にした徐庶さん一度も操作してねーやと思いつつ。

 
 最終決戦の地は襄陽でした。初めてのマップだったので迷子になりつつ、迷子な甘寧が敵将を引きつけてる間に味方軍が敵本陣に突入していて、俺もそろそろ突っ込むかなー、と思っていた頃に起こりました。

 敵軍師:諸葛亮の「大水計」が。

 …一瞬、何が起こったのかわかりませんでした(笑) 順調に押してたはずの味方軍が、一瞬にして壊滅。かろうじて敵本陣で生き残った徐庶さんも「どうしようもないんだ…!」的な超ピンチ時のセリフを吐く。PC甘寧は体力ミリで堀(?)に落ちて泳いでました。本当に体力ミリだったので、敵陣にみんなを助けに行きたくても どう考えても瞬殺される…どうしよう…
 一度、撤退しよう。と決意する甘寧さん。敵さんにも相当のダメージを与えられたはずなので(↑の諸葛の兵力に注目)、一度引き、また日を改めてお伺いしよう。と。
 しかし、本当に、後少しで落とせるところだったのですが…。諸葛さん恐るべし。

 
 そしてお約束のように負傷する徐庶さん…。怪我治ったばっかりだったのにごめんね…
 しかし徐庶さんと同じスタメン率なはずの惇兄とかは負傷率ゼロなのですよね。ちょっと徐庶さん打たれ弱すぎですよ…(心配)

 
 でも、董卓軍もご覧のようにボロボロなのです。敵が回復しちゃう前にさっさとトドメをさしたいのです。徐庶さんが治るのを待ってる暇はありません。…でも最終決戦なので、徐庶さんは出撃させたいのです。
 というわけで、「大丈夫!! 死なねぇ死なねぇ!」と、董卓国とのリベンジ戦に怪我中の徐庶さんを無理やりスタメンにねじ込む鬼君主・甘寧なのでした。

 …まさかの、続く。(この記事で完結させる予定だったのに…)
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